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最近 「飴」も水飴と原材料だけでできているのが
少なくなりました。
大阪から 生姜飴取り寄せ 先生たちと食べていたとき
「辛い」「けっこう舌にくる」なんて話していたのですが、
夕方 帰りが遅い園児に出すおやつで
砕いて 少しずつ食べてもらったら
『おいしい・おいしい』の反応
「辛くない?」 『ぜんぜん』
『もっと食べたい』
少々悩んでしまいました。
私たちが 辛く感じるのに 大丈夫かな?
そこで 市販のソフトキャンディーを包丁で切って
少しずつ分けて食べた後
「どっちがいい?」と聞いてみたら
予想に反して 生姜飴を指差したときに
保育園のおやつでお世話になっている
河内のおじさんが
「こどもの味覚が一番素直
体にいいもは よく判っているようだよ」
とよくおっしゃっているのを思い出しました。
おいしいものは 園児に判定を任せたほうがいいのかな?
そう感じた瞬間でした
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